JPGをPDFに変換 — 写真を1つの文書に
写真を並べてA4・Letter・元の大きさのPDFにまとめます。文書はブラウザー内で作成します。
JPEG・PNG・WebP、1枚25MB · 最大1,600万画素
写真の順番
ドラッグで順番を変えられます。スマートフォンでは前後のボタンも使えます。
写真の順番がPDFのページ順になります
領収書、課題、撮影した資料を順番に見せたいとき、一つのPDFにまとめられます。複数ファイルでは見落とされがちなページ数と順序を一緒に伝えられます。ただしOCRで文字を読み取ったり、紙の傾きを自動補正したりする機能ではありません。まとめる前に各写真の向きと読みやすさを確認しましょう。 資料を提出するときは、ファイル名にも内容と版が分かる名前を付けると取り違えを防げます。例えば提出日を付けておけば、並べ直した前の版と区別しやすくなります。PDFを一度閉じて開き直し、最初と最後のページだけでなく途中の向きも確認してください。写真の一部が薄い場合は、用紙サイズを変えるだけでは読みやすくならないので、原本の撮り直しも検討しましょう。
写真を追加し、サムネイルのドラッグや前後ボタンで並べ替えます。横向きの写真は個別に回転できます。用紙と余白を選んで保存すると、写真1枚につきPDF1ページになります。
- 写真を追加し、最初から最後までの順序を決めます。
- 逆向きの写真を回転し、用紙サイズと余白を選びます。
- 保存したPDFでページ数、順序、端の文字を確認します。
用紙に合わせて写真が切れますか?
比率を保ち、写真全体がページ内に収まるよう配置します。A4と写真の比率が異なる場合は余白ができます。用紙を埋めるための自動切り抜きは行いません。
PDF内の文字を検索できますか?
文字認識のOCRは行いません。領収書や書類の写真も画像として入ります。検索できる文書が必要な場合は別のOCRツールを使ってください。
長い領収書にはどの用紙がよいですか?
長い写真全体をA4などの固定用紙に入れると、幅が細くなって文字が読みにくい場合があります。画像に合うページサイズを使うか、内容を欠かさず複数の写真に分ける方法を検討してください。提出先が用紙を指定していればそれが優先です。書き出したPDFで確認しましょう。
PDFの容量を小さくするには?
空白や重複した写真を外し、元の写真の画素数や容量を見直してください。PDFにまとめるだけで必ず圧縮されるわけではありません。書類では、小さな数字が読めるかを写真の圧縮後に確認してからPDFを作ると安心です。
後からページ順を変えられますか?
この画面で写真を並べ直し、新しいPDFを保存できます。すでに送ったファイルは変わらないので、修正版と分かる名前にしましょう。ブラウザーの記録を消した場合は元の写真を追加し直す必要があるため、重要な元データは端末に別途保管してください。