PDFをJPGに変換 — 必要なページだけ画像に

PDFから指定したページをJPGとして保存できます。文書をサーバーへ送信しません。

写真を選ぶ

ここに写真をドロップ

JPEG・PNG・WebP・HEIC・AVIFなど/まとめて処理
最大20枚 · 1枚25MB · 合計100MB · 1,600万画素

写真は初期設定で24時間、自動バックアップされます。全体設定で変更できます。

    プレビュー

    結果の容量— → —
    写真を選ぶと、元の画像と結果をここで比較できます。
    100%

    スライダーで比較 · ホイール・ピンチで拡大 · ドラッグで移動

    ページ番号を選んで変換

    PDFの必要なページを、投稿やプレゼンに使える画像にします。PDF内の写真だけを取り出すのではなく、文字、表、背景を含むページ全体を描画します。必要なページだけを選べば、空白ページや不要な個人情報を保存せずに済みます。選んだページは、それぞれ別の画像ファイルになります。 発表資料に入れるページなら、聴く人が読む範囲を中心に考えましょう。一枚のスライドに細かいPDF全体を縮めると、画像の保存画質が高くても文字は小さくなります。必要な表や図だけを切り抜いたコピーを用意するほうが伝わる場合があります。ただし注釈や単位を切り落とすと意味が変わるので、出典と説明が分かる形を残してください。

    PDFを入れ、ページ選択欄に1,3-5のように入力します。選択したページを1枚ずつ描画してからJPGの画質を調整できます。1回に20ページまで扱えます。

    1. PDFを選び、1,3-5のように必要なページを指定します。
    2. 向きと、小さな文字が読めるかをプレビューで確認します。
    3. ZIPは展開して順序を確かめ、必要な画像だけを共有します。
    JPGの文字を選択・検索できますか?

    結果はページ全体を描いた画像なので、文字の選択や検索はできません。文章を編集する場合は元の文書やPDF編集ソフトを使ってください。小さい文字は拡大して読みやすさを確認しましょう。

    パスワード付きPDFは使えますか?

    このツールではパスワードを解除しません。権限がある文書をPDFソフトで開き、暗号化されていないコピーを保存してから読み込んでください。大きな文書は必要なページを分けて処理してください。

    署名やリンクはどうなりますか?

    目に見える署名の形は画像に描かれますが、電子署名の検証情報がJPEGに引き継がれるわけではありません。クリックできるリンクや入力欄も単なる画像になります。契約書や証明書など、元の機能が重要な資料はPDF原本を残し、画像は参考用として区別してください。

    小さな文字がぼやけます。

    まず100%表示で確認してください。JPEGの画質を大きく下げると、表の細い線や文字がにじむ場合があります。PNGに切り替えて比較することもできます。元のPDF自体が不鮮明なスキャンなら、形式変換だけで失われた文字の細部が戻るわけではありません。

    共有前に何を確認すればよいですか?

    住所、署名、口座情報、社内資料の表示などが含まれていないか、ページを選ぶ前に確認しましょう。PDFの隠れた情報とは別に、ページに描かれた内容は画像にも残ります。必要な部分を切り抜くか確実に隠し、最後に保存したコピーを開き直して確認してください。

    よく使う作業